合同会社コミュニケーション設計所

"伝わる"設計で実店舗とECを両立
構築から売上拡大まで伴走支援

MESSAGE

代表が考えるコミュニケーションとは?

代表社員の稲本浩介

合同会社コミュニケーション設計所は、 「伝える」ではなく「伝わる」ための設計(デザイン)を行う小さな会社です。

世の中に、“悪いコミュニケーションをしたい”と望む人はいません。それでも、伝えたつもりが伝わらなかったり、言葉が足りずに誤解が生まれてしまうことが日常的に起こっています。

私たちは、そうしたコミュニケーションの“すれ違い”を未然に防ぎ、整えていくことを仕事にしています。

制作・広告・通販と、異なる現場で培った経験をもとに、「課題の整理」から「最適な形での伝達」まで、伴走しながら支援します。

つくる前に、一緒に考える。考えるところから、一緒に。
その設計(デザイン)の先に、“伝わる”が生まれると信じています。

SERVICE

「コミュニケーションを設計(デザイン)する」と言っても漠然としていますよね?
主にウェブサイトを中心にした実績が多いのが実情ではありますが、
オンライン/オフラインを問わず、そしてとにかく何かを伝えることに対して手法や道具を限定せず、考え設計(デザイン)をするのが私たちの役目です

例えば、コーポレートサイトの構築
企業の顔とも言えるコーポレートサイトは、 閲覧者とのコミュニケーション接点として大きな役割を担います。 しかし、時々そのサイトの目的が曖昧になったことにより 「何のためのサイトなのか?」を見失いがちです。 私たちは、そもそもそのサイトで閲覧者に伝えたいことはなんなのか? そして、サイトを見た後どのような行動をとってほしいのか? というところを掘り下げて一緒に考えます。
例えば、ECサイトの運用
商品を売るサイトは、消費者に気持ちよく購入してもらわなければなりません。 それはリアル空間の実店舗と同じこと。ECサイトの運用では、 可能な限りデータを取得し、分析/解析を行い消費者にとって便利な情報快適な操作性を常に追い求める必要があります。 私たちはそのお手伝いをさせていただきながら、 サイトをよりよく改善し続け、売り上げへの貢献を目指します。
特に、実店舗を持つ企業様のEC事業立ち上げ・運用支援を得意としています。
ホームセンター、老舗食品メーカーなど、実店舗ビジネスのEC化をサポートした実績があります。
例えば、営業資料の見直し
自分たちが当たり前に使っている言葉は、 相手にとっては当たり前ではないかもしれません。 自分たちが暗黙の了解として認識している文脈は、相手にとっては無知の域かもしれません。 その中で自分たちの魅力をどうやってコミュニケーションさせるか・・・。 なかなか答えのない課題ではありますが、 私たちはそのお手伝いをさせていただき、よりよく伝わる仕組みを考えます。

PROFILE

2025年4月7日に福岡にて設立しました。

会社名
合同会社コミュニケーション設計所
代表
稲本浩介
所在地
〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前3‐4‐25
アクロスキューブ博多駅前
電話番号
092-419-7208
代表メール
info@cdef.site
設立
2025年4月7日
事業内容
ウェブサイトの企画、制作、運営及び管理
各種販売支援のプランニング
通販コンサルティング
各種コミュニケーション設計
コミュニケーションデザイン
資本金
2,000,000円
適格請求書発行事業者登録番号
T1290003016674

FAQ

ときどきお尋ねいただくことをまとめました。

ECサイトの構築はできますか?
ご要望やご予算に応じて、モールへの出店、出品、自社ECの構築など最適なものをご提案いたします。ECサイトと言っても、商品構成や運用体制、顧客との関わり方などによって、構築方法や運用方法は大きく異なります。しっかりとした継続運用ができる環境を整えることができるよう一緒に考えましょう。
なお、弊社はmakeshopとパートナー契約を結んでおります。
商品の販促に関して相談することはできますか?
もちろんです。私たちはデジタルを活用した販促活動にこだわることなく、時にはアナログ(フィジカル)な販促活動もご提案します。様々な手法やツールを網羅的に把握することで最適解を導き出し、ご提案いたします。
ウェブサイトの解析はできますか?
主に、GoogleAnalytics(GA4)を活用し、解析を行います。サイトの特性に応じて解析期間などを設け、定期的にレポーティングも可能です。可能であれば一定期間のお取り組みの中で解析と改善を繰り返すPDCAサイクルを回すことができればと考えております。